» 大淀事件 21 / 溝 ( 20061108 / 09:02 )
以下は、この検討に取り上げさせて頂いたブログである。それぞれの執筆者の意見を述べていると思われる部分を抽出し、参照、引用させていただいた。
http://fukuma.way-nifty.com/fukumas_daily_record/2006/10/post_25d9.html
Fukuma’s Daily Record
2006.10.22
気になっているのは報道内容とネット上の情報に大きな隔たりがあるためだ。
http://hiepita.blog51.fc2.com/blog-entry-651.html
小さな魚と約束
2006.10.19
今朝は妙に早起きでTBSの朝ズバ!を観ていた。みのもんたはあいかわらず叫びまくっている。
医療ミスだっ
バカ評論家の木元教子が断言する。
医療ミスだっ
医療ミスと断言する根拠がわからない。
http://bloglive.blog16.fc2.com/blog-entry-192.html
ブログライブ
2006.10.24
命っていうのは、どんなにお金をかけたって、医者が治療したって、救えることもあれば、救えないこともある。その当然の事の認識が必要だと思う。医者だから、絶対ミスはないというのも、ありえないと思う。
http://d.hatena.ne.jp/satox/20061018/p1
SATOXのシテオク日記
2006.10.18
本当にその病院が受け入れられない状態だったのか。
そのときの病院の状態をチェックし、ウソだとすればそのときの責任者を処分すべき。これは重大な過失だ。
http://belena.blog70.fc2.com/blog-entry-215.html
London bridge
2006.10.22
ネットを見渡せば「真相」らしきもののコピペが流れている。
http://tensinohanewohiroget.blog69.fc2.com/blog-entry-89.html
さくらんぼ通信♪防犯と教育編♪
2006.10.18
完全な医療ミス!
http://backy.blog.ocn.ne.jp/kazu/2006/10/post_fe5a.html
ナゴヤ人伝説。税理士バッキーの日記帳
2006.10.17
冷静に考えれば、受入先が見つからなければ患者を移送出来ない訳だから、結果は同じですね。
最初の大淀病院では、適切な処置が出来なかったでしょうか? 町立の小さな病院では精一杯だったのでしょうか?
http://www.kodomo.pref.nara.jp/blogtown/detail41_877.html
親バカ放浪日記 Part2
2006.10.19
不幸な症例に遭遇した産科医師をバッシングするよりもやるべきことがあるはず。
http://shachou.seesaa.net/article/26084894.html
徒然なるままに、翁覚書
2006.10.24
主治医の責任を問題にする前に行政の責任を問う問題だと思います。
http://honbaka.seesaa.net/article/25677159.html
本を読んでも賢くはなれない
2006.10.18
元検弁護士さんのブログに寄せられた医療現場を知る方々のコメントを読んでいくうちに、いろいろ納得が出来た。
…..
こういう意見を聞くと、今回の事件は、医療ミスとは言えないと思う。
http://www.doblog.com/weblog/myblog/18917/2623696#2623696
お魚と山と琵琶湖オオナマズの日々
2006.10.23
記事中では「医師は年間200件余の分娩を1人で担当していたとされる。」 という記述がありますが、これは肉体的にも精神的にも大変なことだと思います。
こういう状態から事故が生まれてくるわけで、このあたりの問題点を明らかにして、その対策を取っていくことが、犯人捜しより重大な課題ではないかと思います。
http://blog.canpan.info/jitou/archive/907
腹式呼吸カウンセリング
2006.10.24
奈良県は救急搬送体制の整備が遅れていることも原因らしく、どちらがわにも、同情すべき点があって、悲しいことです。
http://blogs.yahoo.co.jp/mikitylove60/22024655.html
熟ママ徒然
2006.10.18
ひとつでも、何とかしようという病院がなかったことはぞっとします。
犯罪ではないんでしょうか。
http://ironyt.exblog.jp/tags/奈良妊婦死亡事件/#4801245
空の森
2006.10.25
深刻な産婦人科医と小児科不足。ここが一番のネックなのに、問題意識のない政治家には、産むことに不安を抱く心理が、理解できない世界なのでしょうね。
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2006/10/post_6ef3.html
極東ブログ
2006.10.31
問題の構図は毎日新聞の当初のスクープの構図でよいのか、検証のプロセスが必要になっているのだろうとは思う。
http://urenaiconsul.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/19_8b56.html
売れない経営コンサルタントのブログ
2006.10.20
朝日新聞の記事に奈良県の産科医療状況が手薄であることが書かれています。これが根本問題であり、奈良県だけの状況かという点です。
多くの医師の方は、医療は崩壊に向かいつつあると考えておられます。懸命に努力をして朝日新聞-奈良県警が業務上過失致死容疑で捜査へ 妊婦死亡問題となるのですから。そして、マスコミにたたかれたら逃げ出したくなる。
医療サービスが低下すると困るのは誰でしょうか?国民のはずです。困らないのは誰か?金持ちは困らないでしょう。医療が全て無くなるわけではないし、国外で医療を受けることも可能です。格差社会が医療にはいることは悲しいことだと思います。
http://tinymouse.cocolog-nifty.com/log/2006/10/post_9fe1.html
Tiny Mouse’s Log
2006.10.18
この事故についても、ウェブのあちこちで言及されていた。医者が書いた記事もあり、その中で気になったものにこんなものがあった。
新小児科医のつぶやき – その日が来たか・・・
http://hashibamaminosuke.blog76.fc2.com/blog-entry-29.html
ニュース一般
2006.10.18
町立大淀病院の対応の悪さもそうですが病院から搬送の依頼が来るくらいだから命に関わるかもしれないと思ってとりあえず診るだけでも診るということはできないんですかね…。
http://sakanyago.seesaa.net/article/25781323.html
坂の上の猫
2006.10.20
単純に考えれば、「病院なにやっとんじゃ」なわけですが、この事件はそれだけでは済まない日本の医療システムが抱える問題点を反映している気がします。
http://blog.so-net.ne.jp/blue_rafeet/archive/20061022
観劇とゲームと日々の記録
2006.10.22
奈良って緊急の受入体制自体がちゃんと整備されていないのが一番の問題なんじゃないかと。
http://wada.no-blog.jp/pan/2006/10/post_55ec.html
自由人のきままな生活
2006.10.19
医師に使命感がなくなり医療現場が崩壊していると感じる。
http://ch11120.kitaguni.tv/e304105.html
ようこそ!ももじ太郎商店
2006.10.18
何も罪のない人が、奈良県の怠慢のせいで、もう一生子供にも家族にも会えなくなってしまった。
http://tayumani.blog26.fc2.com/blog-entry-2421.html
日々の徒然
2006.10.19
確かに病院側の不備もあるのかもしれませんが、格差社会の現れ。医者の偏在の問題が潜在している気がする。
http://utton.at.webry.info/200610/article_12.html
語る!語る!うっとん
2006.10.18
人の命を預かっているんだいう気持ちが欠けてはいませんでしたか??
http://koutapuripuri.jugem.jp/?eid=53
うきはの嫁ごん、のほほん育児ブログ
2006.10.18
お医者さんがその患者さんの症状をどのようにご家族の方に伝えたか、誠意がどれだけ伝わったか
http://2.suk2.tok2.com/user/cherrygirl/?flg=1&y=2006&m=10&d=26&a=0
まりっぺのつぶやき
2006.10.26
明らかに産科の判断ミス
http://blog.kansai.com/bbrsun/750
BBRの雑記帳
2006.10.21
この本質的な問題をどうにかしようとせずに当事者たる病院の医師に刑事責任を負わせることが先行する(本件の遺族には訴訟を起こす意思はないような報道もありました)ようでは、そりゃ地方の病院から医者が逃げますって。
http://kerotankerokero.blog60.fc2.com/blog-entry-361.html
けろけろけろたんのつぶやきぼやきエトセトラ
2006.10.29
この事を教訓に、医療に携わる側もだけれど患者も医療について色々考えるべきなのではないんだろうか?とか思ったり。
http://takashidayo.blogzine.jp/takashidayo/2006/10/post_b3fc.html
猫と彼女と電気と資格
2006.10.20
誰に責任があるのでしょうか?県警は捜査するらしいですが、誤診したヤブ医者なのか、受け入れを断った病院なのか・・・。厚生労働省はどう考えてるのか。
http://sekaisimin.blogmin.jp/defaultService.asp?aIdx=92671
他事草論
2006.10.18
本来、人の命を救うべき病院にプロ意識があるのか??
一部報道によると、意識不明に陥った患者がいるのに仮眠していた医者までいるとか・・・
もしこれが本当なら業務過失致死罪ではなく殺人罪(法律上どうかわかりませんが・・)でしょう。
http://thunder.boo.jp/blog/archives/2006/10/post_360.html
できるビジネスマンになりたい!
2006.10.20
医療知識の無いマスコミが、遺族側の視点で「たられば」を語るのはどうなんだろう。
そしてそれらを取り締まる警察もしかり。
http://diarynote.jp/d/79127/20061019.html
デジタル・フラワーズ
2006.10.19
何よりも県警が動いたのはよかった。
http://momoking.sblo.jp/article/1492223.html
サラリーマン藤安宗一のNEWSをぶった斬る
2006.10.20
本当に人の命を何だと思っているんだろう?
子供を一度も抱けずに、バカな医者のせいで無くなった母
あまりにもむごい
http://anou.mo-blog.jp/koan/2006/10/post_ed1d.html
白鑞金’s 湖庵
2006.10.20
「子癇発作」
と診断する場合の根拠と第一選択肢とについて、医療サイドの証言が放映されていた。
バカか──、というほかない。
第二・第三選択肢はどうした。知らないとは言えない立場だろう。素人でも知っている。
http://xihuan.exblog.jp/4538268/
こどもたちとだんなとわたしと
2006.10.20
なぜ?なぜこのようなことが起こってしまったのか、ほんとうに悔しいと思います。
http://kisaragiayaka.at.webry.info/200610/article_4.html
如月の説教部屋
2006.10.20
「奈良県は母子に優しくないところ」という印象を持ちました。
http://umuumunet.jugem.jp/?eid=48
うむうむネット 〜お産を語る会〜
2006.10.17
医師の判断ミス
結果的にはたすけられなかったという釈明
不十分な受け入れ態勢
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/2177/
斑猫のペぇジ
2006.10.26
この件についてははっきり産科医の肩を持つ。日本の産科を崩壊させたい方はこの産科医を中傷すればよいのではないかね。
http://sea.ap.teacup.com/applet/dolphin_ring/281/trackback
ちとせちんちの赤ちゃんが産まれるまで
2006.10.18
せめて世の中がもっと、安心して出産できる環境や安心して子作りを任せたいなっていう環境に変わるといいなぁ
http://yutaka11.blog27.fc2.com/blog-entry-132.html
負け犬男の赤裸々1000万円貯蓄計画
2006.10.18
最後に今回の件に関して、コメント欄に医師の意見とか、いろいろな方の
見地からの意見がのっているブログを紹介させていただきます。
今回の事件を理解するための参考にしてみてはいかがでしょうか。
元検弁護士のつぶやき
http://blue.ap.teacup.com/er_msw/280.html
救命医療ソーシャルワーカーの奮戦業務日誌
2006.10.20
かなり主観的な感情としては、大淀病院の産科医は逮捕じゃないか? なんて思ってます。1時間以上放置したあげく、病院探しを大学病院に任せ、内科当直医からの「CTを撮ったほうがいいのでは?」という助言を無視し、自分は仮眠していたそうですから。
http://430-1219.at.webry.info/200610/article_19.html
酔語酔吟 夢がたり
2006.10.18
警察も業務上過失致死罪の容疑で捜査に入るらしい。
この際キッチリ究明して欲しい。
昨今、医者不足が騒がれているが、医者不足が解消されても、変な医者と医療体制の現状がこの有様では、なんとも心もとない。
日本はどうも、先生と呼ばれるお方の荒廃が酷いみたいだ。
http://rei-kotonoha.seesaa.net/article/25700795.html
日々、ことのはを綴る。
2006.10.18
確かに産科医の判断ミスはあった。ミスを犯さないで済んだ道も実際あった(内科医の助言)のに、彼はそれを選択しなかった。それはミスと言える。しかし、そのミスは彼一人の責任に帰すものだろうか。人為的ミスとシステムの不備、医学界の社会・文化的要因、いろいろなものの相互連関の中で起こったのが、この事件ではないか。CTを撮らず、より高度な設備のある病院に転送することに終始した、そのことを最終決定した責任者としての罪はあるにせよ、彼個人の責任だけに問題を押し付けることがあってはならないと思う。遺族の想い、他の患者たちの想いとしては警察の介入は望ましいのかもしれないが、医学界の側から見たとき、その医師一人に刑事罰という責任を被せることで、実は医療システム全体が責任回避できてしまう、というレトリックに、私たちは気づくべきだと思う。
http://don138.seesaa.net/article/26370413.html
2006.10.28
書く語り記
道標 Guideboard 『奈良産科転送事件続報 5』
ある町医者の診療日記 『奈良妊婦転送拒否事件>毎日新聞記事のむごさ』
を読むと印象が大きく変わるね(・∀・)
ワタクシは医療関係者じゃないので細かく語ることはできないのですが、
もし医者が瞬時にすべてを判断できなければ業務上過失となるのであれば、
ワタクシが通っている内科の医者は3年前に逮捕されてなければならなくなる。
http://blogs.dion.ne.jp/clavis/archives/4369920.html
闇夜にクラヴィス。
2006.10.18
一番直接的な問題は、搬送先の病院がなかなか見つからなかったことよりも担当医が脳内出血の兆候を見逃したことのような気がするが、地域医療の崩壊・・・
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このブログの執筆者は、一旦書いたものを後日書き直している。Google のキャッシュがそれを拾ってくれている。こういう方もいらっしゃるのだという例を考えるために、参照、引用させて頂く。
http://ranimo.at.webry.info/200610/article_19.html
猫のように生きてみたい
奈良県 妊婦死亡問題に思う。
2006.10.18
http://72.14.235.104/search?q=cache:hwg0pkWFBsAJ:ranimo.at.webry.info/200610/article_19.html+奈良 妊婦 死亡&hl=ja&ct=clnk&cd=103&lr=lang_en|lang_ja&inlang=ja
女性が妊娠をして出産をするのは、当たり前で、おめでたい事とのみ思いがちだが、危険を伴うものであることを改めて思った。
担当医の無能ぶりも腹立たしい限りだ。
ある記事によると、当直の内科医がCTを撮るよう、担当医に助言したにも拘らず聞き入れなかったらしい。
自分の力を過信し、妊婦さんの症状を軽く診たこの担当医は、何様のつもりであったのか?
人の命を預かるだけではなく、新たな命の誕生に日々係わっていながら、どうして人として謙虚になれなかったのか、残念でならない。
命がけで産まれてきた男の子が、健やかに育たれることを願っています。
↓
http://ranimo.at.webry.info/200610/article_19.html
女性が妊娠をして出産をするのは、当たり前で、おめでたい事とのみ思いがちだが、危険を伴うものであることを改めて思った。
命がけで産まれてきた男の子が、健やかに育たれることを願っています。
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医療をこのように考えて下さっている方もいらっしゃる。医療が早い、安い、うまいのは、本来、いい事だ。
http://43tabibito.cocolog-nifty.com/tatuo/2006/10/post_9b54.html
旅人
2006.10.17
最初に入院した大淀病院の院長は「出来るだけのことはやった」と説明しているが、本当だろうか。町立大淀病院は病床数275床の、脳外科を備えた地域での中核総合病院なのでは、その病院でなぜと言う疑問が残る。当直の内科医が脳出血の疑いを指摘したが、なぜか産科医はこれを受け入れなかったという。妊婦が頭痛を訴えた時点で適切に対応できていたら、転院をしなくても大淀病院で処置できたのではないのか。脳出血の緊急手術と帝王切開、そんなに難しい手術とは思えないのですが。
—–
力作だ。たとえ話がよい。
http://blog.goo.ne.jp/critic11110/e/458472a43af1f6ce78cdb989fa479fb9
http://blog.goo.ne.jp/critic11110/e/e2dbaa7d21f2a9c765f543bb4ad49a26
いい国作ろう!「怒りのぶろぐ」
2006.10.23
今回の一連の報道について、初めに述べておきたいと思いますが、報道とは何か、何をどのように報ずるべきか、そういう視点が全く欠けていると言わざるを得ません。
…..
山小屋には大きな風車が回っています。内部の天井に上がって巨大な歯車なんかが回っているのを2人で見ていました。その時です。最愛の人が右腕を大きな歯車に挟まれました。ぐちゃぐちゃに潰れてしまっています。でも、挟まったままで今度は体が歯車に向かって引き込まれていきます。既に肘がつぶされる所まできました。このままでは、巨大な歯車に全身を巻き込まれてしまいます。どうしますか?
歯車は強力で、物理的な力では止めることができません。山小屋には斧があって、右腕を切断し体を引き離せば助けられるかもしれません。一か八かやってみますか?仮に切断したとしても、その後大量出血でやはり助からないかもしれないし、外傷性ショックで死亡するかもしれませんけど。もう時間はありませんよ。決断せねばなりません。さあ、どうしますか?もう肩が歯車に近づいていますよ。切断部位が体に近づけば、切断そのものができなくなりますよ?巻き込まれるのをじっと待って見ていますか?
大袈裟なシチュエーションだというのは判っています。しかし、多くの人々が医師に求めているのは、こうした状況下であっても、100%完璧に対応し、全部を救ってくれ、ということなんですよ。人間なのですよ、医師も。ギリギリの状況なんていくらでもあると思いますよ。でも、決断しなければならない。どうにか決めて、何かをやらねばならんのですよ。
歯車を止めようとして、間に合わなかったら、結果は最悪の死ですよね。「何故腕を切断しなかったんだ?」とか後から言うのですよ、みんなは。「風車を止めに行く」という決断をしたのが誤りであった、とかを追及され、刑事責任を負わされることになるんですよ。或いは、切断した結果、外傷性ショックで死亡したら、「何故風車の連結部かベルトを探し出して止めなかったんだ。切断したら大量に出血することくらい予測できただろ?オマエが殺したようなもんだ」とかバッシングに晒されるのですよ。そうして捜査当局を後押しして、逮捕に至ってしまうのです。
—–
本事件を複数の記事にわたって分析している。各所で引用されている、優れた論述である。ここに上げた記事にはちょっとしか書かれていないが、全ての関連記事を通してご覧になられる事をお勧めする。
http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2006/10/26_9830.html
天漢日乗
2006.10.27
奈良県警、立件したら、えらいことになりますよ。